9月10日(火)やるならこだわりを持って

~お知らせです~

本日!!
レタドール専属

スポーツトレーナー

辻 洋介 氏

朝日テレビ アサデス
10時より出演します(*^_^*)

体作りやダイエットに
興味がある方は是非ご覧ください

Body Planning

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ブログはコチラから⇒http://www.body77.jp/

では本日も早速
熱い熱いまえPの
情熱トークご覧ください

*内野の守備のとき
目線の高さが
すぐ上がってしまう
変わってしまう
少年野球やってる君へ

*グラブで捕球するとき
グラブからボールが
よくはみ出てしまう
エラーが多い少年野球を
やっている内野手の君へ

少年野球で内野手をやっている
君に必須の内容です
まずはコチラをご覧ください

【内野手限定版】試合でよくエラーして怒られて!もっと上手くなりたい小学生へ

携帯からご覧の皆様は~

コチラをクリック ⇒ エラーしないコツとは?原因とは?

では~動画のおさらいしますね

そもそもなぜ目線が
変わってしまうのか?

高くなるのか?
上がるのか?

単純に

・ボールを下から
見ようとしていない
見ようとする意識がない

・ボールをなぜ下から
見たほうがいいのか?
なぜ腰が高いと
いけないのか?
やる本人が
理解できていない

・下から見ようとすることは
体勢を低く低く
継続しなければいけません
維持するために必要な筋力が
動きが身についていない

でければ
そりゃあ~自然と状態は
上へ上へと上がっていきます
自分は低く低くのつもりでも

でも実はそれって
すごく当たり前の事なんですよ

なぜなら~
人間の体は楽な方へ楽な姿勢に
なろうなろうとしますから
低い姿勢を保つことが
しんどくなってくる訳ですね

だから日頃の
キャッチボールの時から
このタイミングで
低く入るんだという意識づけ
ボールへの入り方を繰り返し
体を慣らしていくこと

同じ動きを繰り返すことで
動きに必要な筋力を身に着けたり
補っていく必要があります

ということで
ここまでのポイントを
まとめると~

①ボールを下から見る

②なぜ下から見るのか?
本人が理解すること

③ボールを低く低く見ようと
するには必要な最低限の
筋力が必要であること

以上のことを意識して
見る側も修正ポイントを
見逃さずにしっかり
動きを見てあげて下さいね

そして次は
ボールに上手く入れても
よくグラブからボールが
ポロポロはみ出てしまう…

そういう光景って
よくありますよね!?

じゃあこれって
何が原因なんでしょうか?

はい!!

まずはグラブの立ち方
要は地面と角度が
どうなっているのか?
そこにしっかり
目を向けましょう

よくグラブから
ボールがはみ出しやすい子供は

キャプチャ44

確実に捕球できている子供は

キャプチャ45

見る目線
膝の曲げ具合も含めて
お分かり頂けましたか?

ここでもう一つ
大切なことがあるんです(*^^)v

いつも言っていますが
野球は捕って
終わりではありません

捕球した後に
投げてアウトにするまでが
野手の仕事

だから捕ったボールを
素早く掴めるように
掴んで投げれるように
グラブにもう片方の
手を添えてあげる

キャプチャ46キャプチャ49

添えようとする意識が大事
絶対に添える手がグラブに
ついておかないといけない
そんな事は全くありません
プレイそのものが
ぎこちなくなっては
な~んの意味もありませんから

付け加えると~
何でもどんなボールにも
手を添えに行くことは
間違いです
逆にエラーやミスの
原因になりかねません

更には次の投げるという
動きにもつながりにくく
なります

だからこそ
ケースバイケースでの
対応をお願いしますね♪

ではでは次回は…

ボールを捕球するとき
足が動いているか?

腕はしっかり振れているか?

について
熱~ぅくいきます(●^o^●)

キャプチャ53

そういえば~
東京オリンピックの
開催が決まりましたね

いや~楽しみです

え?

どんな選手が
どんなドラマを生み出し

過程に携わる
監督、コーチ、トレーナー
それぞれのスタッフが

感動を呼び起こすサポート
バックアップを経て

見る者の心動かす
感動のフィナーレが
待ち受けているんでしょうね

きっと諦めず続けることで
皆さんの子供さんたちも
きっと夢舞台立てますよ

どんな過程を踏み
どんな環境で育むのか?
その心しだいです♪

誰かが誰かへと
バトンを繋いでいくから
確実なゴールが見えてくる

⇓ ⇓ ⇓ ⇓


イイね!クッリクヨロシク