腰を回さず手打ちになってしまう 原因は何でしょうか?

そもそもバットはこう振らないといけない!という固定概念からいくと!

手打ちになってしまうことは間違っているという見方になりますね(笑)

だって手打ちでガンガンホームランであれば!それはそれで成功法でしょ(^_-)-☆

 

さて真面目にいくと!

最初からバッティングとは?こういう体の使い方をすれば効率よく

上手く飛んでいくんだよ!ということを知らないことから始まるので~

まず体の使い方を、どこから動きが始まってスイングに繋がるよ!

というように部分部分で伝えてあげるとコツを掴んでいきます!

要は最初から出来る人の目線で伝えすぎてる訳ですね(*^^)v

ただし!最初から体が思うようには動いてくれないので

足の動きなら足の動きだけ、それが出来たら次は腰を・・・という感じですね!

単純に腰を回すという点では、最初の構えからバットを低い位置で持ち

両脇を締めた状態にすれば!腰を回さないとバットを振れない形が作れます!

うちの練習では更に効率を上げるために!

普通のバットでなく平バットを使って練習しています!

いろいろと調べましたが、送料などを計算して一番安いところはココ!!でした。

 

そういうことを丁寧に伝えたうえで!最終的に手打ちになるということは

手に力が入りすぎてる状態でスイングしている

手が先に主導しているということなので~

グリップを握った時点で!力がドコ!と!ドコ!に

入っているかを確認してあげて下さいね♪

ドコドコの詳細はコチラから

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⇒萩原流 ジャストミートセオリー ~野球素人のお父さんでも出来る!お子さんをチームで一番のバッターにする方法~