親子で学ぶ!野球肘を未然に防ぐ予防トレーニング「野球肘0人プロジェクト」~お子様を野球肘から守り、救い出す方法~

このページはまえPが気になった商材を実際に購入し、感想を書き込んでいます。商材購入の参考してくださればと思います♪

少年野球で野球肘(はく離骨折)と診断され、これから息子に何をしてあげられるか?と悩んでいるお父さんへ

野球肘と診断され、「3か月ボールが投げれない・・・。」と落ち込む息子に私でも何かしてあげられることはないか?と、悩んでいるお母さんへ

今より速いボールが投げたいと思っている中学野球部の君へ

野球肘になったから前みたいに速くは投げれないと思い込んでいる中学野球部の君へ

野球肘になって投げれないからとただひたすら走り込んでいる中学野球部の君へ

野球肘を予防するためにやるべきこと、野球肘になってしまった場合にやるべきこと、完治した後でも続けるべきことって?

そんな悩みを持つあなたにオススメの内容です
どんな練習をしたら、どうなりますよ!ということが分かりやすく丁寧に説明されています
 

まえP目線で語る「野球肘になりやすい傾向」

  • 走るのが嫌い、キツイからあまり走っていない
  • キャッチボールなしで、いきなり速いボールを投げたりしてませんか?
  • キャッチボールで遠投の時間を長くとりすぎていませんか?
  • 遠くへ投げるために上に高く投げようとしてませんか?
  • 確実に運動前にストレッチやっていますか?やっているつもりになっていませんか?
  • キャッチボールの時から肘が肩よりも高く上がっていますか?
  • 塁間のボール回しを出来るまで何度も何度もやっていませんか?
  • 毎日投げ込みとかしてませんか?練習後、自宅でも過度な投げ込みなど頑張りすぎてませんか?
  • 投げるときの投球フォームを意識することなく、ただ力いっぱい投げてませんか?
  • 投げたら投げっぱなしになっていませんか?自分の体へのケアを忘れてませんか?
  • ちょっとした痛みや違和感があったときも、まったまたまだろ!?気の持ちようだ!な~んて思い込み、そのままにしてませんか?
  • 練習や試合で自分が投げる球数を気にしたことがありますか?
  • 野球肘はピッチャーだけに起こるものと思っていませんか?
  • 背中の後ろで両手をガッチリ組むことはできますか?

ココに上げている質問は僕が子供たちを指導する中で培った経験からの視点で書いています
この時点であっ…もしかして心当たりのある君は野球肘予備軍の可能性は十分あります
 

野球肘に現時点でなっていないあなたに!

必ず体を動かせば疲れが溜まります.
自分で溜めた疲れは、本来自分体が持つ自然治癒力で取り除くものなんですが、
ハードな練習や睡眠不足、精神的ダメージがある中では、なかなか思うように体は回復していないのが現状です。
その疲れの積み重ねや頻度、度合いの延長線上に怪我が潜んでいることをご存知ですか?
そういったスポーツをやるに当たって必要な重要な情報を見逃したまま、ひたすら練習の量や質に時間を割いていませんか?
いや、うちの息子にはストレッチもやらせてるしちゃんと睡眠もとらせてますから大丈夫です!!
今ハッキリそう思ったお父さん!
練習前後にはストレッチ、練習でも体幹トレーニングを
やっているので充分怪我しない体づくりは出来ています!
今そう思い込んでいる中学野球部の君!
体に負担が掛かりにくい正しい姿勢ってご存知ですか?
本当に体の仕組みを知った上での取り組みですか?
知っていて体を動かすこと
知らなくて体を動かすこと
どちらの体が自分が思った通りに体が反応してくれそうですか?
どちらの体が積み重ねた練習の成果を最大限に発揮してくれそうですか?
そういったやり方や方法、解剖学が分からない人にも
分かりやすく丁寧に説明してくれるのがコチラで紹介する

『 野球肘を未然に防ぐ予防トレーニング 』

例えば・・・

  • 現時点で自分の肘の状態がどんな状態なのか?いいのか?よくないのか?そういった判断ができる動作チェックを教えてくれるのが魅力です
  • 体が壊れたからといって、練習のやり方、コツ、練習量、そういったことだけじゃなくて、そもそも人は知らない内に疲れやすい、疲れが溜まりやすい姿勢で練習をしていることから教えてくれます。意外と周りが見落としているこの情報を知って、特に小学1年生から3年生までは野球の技術的どうこうより
 

野球肘になった場合、なったからこそしっかり考えないといけないこと


自分自身が指導して野球肘になった子供を通じて学んだこと、考えさせられたことを元に野球肘になった君とお子さんを管理するご家族の方へのメッセ―ジとして受け取って頂ければ幸いです

野球肘はただなんとなく・・・ではなりません。
なるための過程を踏んできたからこそ、起こりえる症状です。
スポーツマンにとって体は資本です。怪我をしたからこそ、痛めたからこそ、
自分の体を大事にする習慣を身に着けなければいけません。
上手に体作りをしないといけません。
使ったら休める、体も消耗品ゆえにケアをしなければいけません。
自分の大切な体が長持ちするようにいい準備を行って、
体を動かす時間を効率よく使わなければいけません。
準備やケアに割く時間を作るのも立派な努力です。
地味なことの積み重ねで面白くないかもしれませんが・・・。
これからはしっかり考えて自分の体を動かさなければ・・・
再発する可能性は大です。
学んだ知識、費やした時間は決して無駄ではありません。無駄にはなりません。
自分の体を効率よく動かすための財産となります。
自分のこれからのためにしっかり学びましょう。
知識を知恵に変えるのは心

 

野球肘が完治した後でも続けて欲しい行い


コチラに上げている質問も、実際に自分が子供たちに指導する中での体験談を交えての内容になってます。
  • 短い距離でも長い距離でも走る時間をしっかり持ちましょう
  • キャッチボールの時は必ず体を温めながら、自分の体と相談しながら徐々に投げるスピードを上げていきましょう
  • 遠くへ遠くへ投げて肩を強くする練習と、離れても塁間から2、3m後ろの位置で低く速いボールを意識した練習とどちらが肘、肩に負担を少なく効率のいいキャッチボールが行えるか?工夫を凝らして考えたキャッチボールをやりましょう
  • リラックスした状態でストレッチを行いましょう
  • キャッチボールのとき、肘が肩よりも高く上がっていることをしっかり意識しましょう。肘が下がれば下がるほど、投げる体勢は特異なモノになります。簡単に言えば、自然体ではないということになります。ということは、肘や肩だけでなく体への負担は肘が肩よりも上がっている状態のときよりも大きいものとなるので、なるだけ効率よく体を効率よく使いボールを投げるために、肘を肩よりも上げる意識を持ちましょう
  • ボール回しもキャッチボールもボールを投げるという行為に変わりありません。肘も肩も消耗品です。やればやるほどそれだけ消耗するということです。しっかり練習量のバランスを考えていきましょう。
  • 試合で投げた次の日、投げ込み行った次の日また、球数を重ねてボールを投げる行為を繰り返してませんか?球数を多く投げた分1日では充分に疲れは回復しきれません。こういう時は投げても軽めに下からボールを投げてみたりこういう時こそランニングや体幹トレーニングに時間を割きましょう。
  • いかに楽して効率よく速いボール投げるか?考えている選手と、いつもただひたすら力いっぱい腕や上半身の力に頼って投げている選手あなたならどちらの選手を選びますか?もし前者であれば投球フォームって重要ですよね!身につけましょう!効率のいい投球フォーム
  • 時間がないから!いろんなことを理由に投げ終わった後のアイシング行わなかったり、行っても15分~20分しっかりやっていなかったり面倒だから適当にストレッチしたり、何もしなかったり、自分を大切にしない行為は出来るだけ減らしていきましょう!いい成果結果にこだわりたいのであれば!
  • 痛みや違和感にたまたまはありません、なるべくしてなっていきます。痛みや違和感があるのに投げたい気持ちを優先させていませんか?痛みや違和感があるのに周りに黙って投げ続けていませんか?そうは言えない環境になっていませんか?言えない環境にしてしまってませんか?何事も小さな積み重ねを大切に取り組みましょう
  • なぜプロのピッチャーは中4日というサイクルで投げているのに…少年野球やアマチュア界では連日連投の現状があるのでしょうか?根拠のない練習や過程には必ず後々ひずみが出てくるものです。しっかりとした目安や基準を持って臨みましょう
  • 1試合目、ピッチャーで完投し2試合目ではピッチャーはしなかったものの、キャッチャーをしたり…これって肘とか肩への負担ってどうなんでしょうか?決して野球肘に苦しんでいるのはピッチャーだけではありません。キャッチャーやその他の守備においても全く起こらないということはありません。
使ったら休めるということ、使う時のフォームには注意して正しく体を動かすことが必要不可欠です。
いくら球数を気にしてもフォームが安定しなければ体への負担はイイものではありません。
フォームが安定しているからと言って球数を増やしても負担は大きくなります。
バランスを取りながら結果にこだわる気持ちと努力を大切に大切にしましょう。
 

こんな考えを持った僕がコチラのDVDを大切にするポイントはココ♪こういった場面で有効ですよ♪


これまでのサイクルを変えなければ再発する可能性は必ずあります!!
  • 野球やる前に、野球をなるべく怪我せずやるために、体に負荷が掛かりにくい基本姿勢を教えてくれます
  • 基本姿勢を知ることで、自分のプレイにどれだけの可能性が広がるのか?がしっかり分かります
  • 自分の可能性を知ることでもっと可能性を広めたい!そんな意欲にも繋がります
  • 今まで練習の量や技術を磨くことばかりに時間を費やしていた子が、時間の使い方が変わります。もちろんお父さんも♪
  • ただひたすたら一生懸命だったあの子が・・・DVDを見たことで考える習慣が身に付きます
  • 正しく体を動かす重要性を子供自身が変化を感じ取りながら取り組めるので、客観的に見ているお父さんも成長する姿が楽しみになります
  • 自分の体をコツさえ掴めば自分で動作チェックできるので、今自分の体が疲れが溜まっているのか?そうでもないのか?簡単に確認しながら練習に取り組めるので、根拠に基づいた練習や休みの時間を取ることができます
  • やればやるほど、柔軟性の大切さを子供たち自身が理解できます!だって投げるボールの球筋が3か月もあればスッカリ変わりますから
  • ちょっと最近子供が足が痛いみたいなんです・・・膝も痛いらしいんです…そんな声よく耳にしませんか?もちろん走るフォームや練習のやり方にも原因があるのかもしれません、けどその前に肝心な部分への配慮怠ってませんか?単純なことを見落としていませんか?力が入りすぎてますねぇ~!もっとリラックスして!・・・と言われますがリラックスな状態って言われるけど、実際どんな状態がリラックスなの?言われれば言われるほど・・・そんな状態ですよね<(_ _)>そこをシンプルにこうして下さい、こういうときはこうです!車谷先生が分かりやすく教えてくれます。

僕も正直、状況にもよるけど!いくらなんでも90日では・・・はく離骨折は治らないよ<(_ _)>
そう思っていました、このDVDに出逢うまでは、車谷先生の話を聞くまでは…
これだけのケアやメンテナンスを行うなら間違いなく治る!確信しました!
けどね!これだけはハッキリ言えます!
いくら勉強したからと言って僕ら医者じゃありません!
痛みがあったり違和感があればまずは病院に行きましょう!
病院でしっかりと診断を受けて(※レントゲンを必ず撮ってもらいましょう)
それから通院しながら、やっていけることを計画しましょう!!!
または問題ないと分かった時点で始めてみましょう(*^_^*)

一つだけ僕からのアドバイスですが…病院であればどこでもいい!ではなく
なるべくスポーツ専門医または野球肘の治療に長けていたり、街のうわさを聞いてみたりやネットで検索を掛けて
情報を把握し、しっかり下調べをして病院も選びましょう!
既にいろんな経験をされた方が周りにはいらっしゃるはずですよ!

もしそれでも分からなければ僕に連絡ください!
あらゆる情報網を駆使してご紹介しますので!笑
DVDに関しても販売元のしっかりとしたメールサポートがあると思いますが♪
僕でも構いません、聞きたいことや分からないことがあれば、ブログのお問い合わせ窓口よりお気軽にお問合せ下さい!

長くなりましたが最後に・・・
何より体の仕組み、構造をよく学んでいるからこその施術家目線が何よりこのDVDの魅力ですし、
そこに車谷先生ご自身の怪我で苦しんだ過去の体験を交えた上での野球肘に特化したケアのやり方、体の動作改善方法を伝えてくれます。
最終的に人の体はすべて綱っているからこそ…結局は特化して行うための体全体ケアの方法やコツをしっかり教えてくれるんです。
約3時間近くの内容の濃さに、しかもこの金額で…感激しました<(_ _)>

見られたら是非、また練習方法や怪我について熱く語りましょう(^_^*)